ちょっと面倒なことになっていることに気がついてしまいました。


過去に書いた記事が他のブログに無断転用(パクリ)されていた事に昨日気付きました(;´∀`)


パクられるだけなら良いんですが、パクリ記事が検索順位にでて、オリジナル記事が検索に出てこなくなっていることが2年ほど前の記事なんですが「XMの取引時間がわかりにくいので日本時間でまとめてみた」って記事がずいぶん長い間パクられていました。


約2年ですw


また、どういう原理か知りませんが、オリジナル記事のURLが変になっており、まともに閲覧できる状態になっていませんでした。


どうして記事が見れない状態になっていたのかは不明です。


とりあえずURLは元に戻しましたが、検索順位が元に戻るまで長い時間が掛かるんだろうなぁと思うとちょっと鬱です・・・


下記にオリジナル記事のリンクと画面キャプチャ、パクリ記事のリンクと画面キャプチャを設置しました。


オリジナル記事オリジナルの記事キャプチャ

パクリ記事パクリ記事のキャプチャ
念のため魚拓もw

せめて転用元のリンクなど設置していればマシなのですが、僕へのリンクは一切無いし、不要だと思われる部分は削除される始末。


滅多に無いチャンスなので、この一件がこの先どういう風に進んでいくのかを記録していこうと思います。


とりあえず、パクリ記事に対してコメントで削除依頼はだしているのですが、コメントしてから半日経過しても削除されていません。


でも、コメントから半日経過の間に記事は書いているんですよね・・・


つまり無視されていると言うこと?


パクリ野郎に?w


早急に対応してもらえれば許してあげようと思いましたが、なんかムカついてきたので、Googleへはデジタル ミレニアム著作権法として通報済みです。


こちらがオリジナル相手がぱくりと分かれば検索エンジンからパクリが抹消されるでしょう。


依頼から削除までの時間、削除されることにより相手のブログがどのような影響を受けるのかが見物です。


Googleからペナルティを受けると、普通はブログ全体に影響を及ぼすので数ヶ月間検索エンジンから消える対処が施されます。


明らかな著作権法違反ですので、これぐらいで済めば良いんですが、相手の出方次第では法的手段も考えなくてはいけません。


パクリサイト野郎には誠意ある対応を期待しています。


今後進展があれば、この記事に追記していきます。

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