こんばんは、たかはしです。


CodeBaseで気になったインジケーターの紹介です。


usdjpy-m5-trading-point-of


画像を見るとわかると思うんですが、シグナルの精度は正直微妙な感じです。


ですが、たまに大きいトレンドを捉えているポイントがあります。


細かく利確していくなら使えそうなインジですが、10分以上持つようなトレードをするなら低レバでナンピンという手も使えるかなと思いました。


ナンピントレードをした場合は、利益を求めずプラマイゼロで撤退できれば良しとし、たまに捉えるトレンドで利益を狙っていく手法ってのもありかもしれませんし、使い方によっては大化けするかもしれません。


とりあえず自分の目で確認して頂くのが一番かと思いますので、ダウンロードして確認してみてください。


10435_en.zip

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